2009年4月17日金曜日

床の掃除は 足元の確認

今日は朝いち、鳴尾の あるマンションの定期清掃をしていて解った事を忘れないうちに… 玄関前のエントランスがこの陽気で 空気が乾燥してしまい 黄砂がしっかりたまったいる目に見えないだけで やはりこれだけ空気中に砂が 転でいることが 解る〜 マスクは 身体の事を考えて つけて歩く方が良いな〜! と感じた 当然黄砂の上を住民は歩いているので マンション外周りは かなり汚れている。
床をはいただけでは 良くならないので 雑巾で 拭く。
その時 この床が無かったら みんな玄関から 自分の部屋うちには 戻れないんだよな〜。 と漠然と思った〜
タバコや缶のポイ捨てもいつもの事だけど 自分の立っている所が 解ったら 汚れていると 嫌だよね〜!と声がした。 床は大地と同じ 足場がないと 歩く事も 飛行機と船意外の乗り物も使え無いのだ…!
床をもっと大切に…その心は 自分の立っている所を観るだった…!
足元が解らないのに 行き先が解る訳が無いんだよね〜!
いやいや 鳴尾の掃除で勉強で また一つ解ったゾ〜 ありがたい ありがたい…(笑)
【良い事はやってしまう】【感謝はしてしまう】
【誰も観てない処でちゃーんと出来る掃除】