2011年6月1日水曜日

本からもテレビからも情報が取れる

ドラッカーの 哲学やってる
企業の目的の定義は 一つ
非顧客が お客様
社会全体が お客様

お客様を喜ばす お客を 創造する なんて 初めての 言葉だね

金儲けの 為にやると ダメになる
顧客をみないと 衰退する
全体像 力関係 ライバルが できないプログラム

予算と技術

組織の 潜在能力を引き出す力

オリジナルの実現
実現のハイリターンを
創造すること

論文 出版

NHKをつけたら ドラッカーと ハヤブサの プロジェクトリーダーが プロジェクトを軌道にのせる までを やっていた

客観的に具体的にするデータ
目標は高く 具体的に

進む的方向性をさぐる

誰も考えてないこと

手堅く ビギナー オリジナルな考えかた

ベンチャー企業は オリジナルを持っているが 資金で 企業にまける
大手企業の
弱点をさがし オリジナルをはっき させられる
強者には ハイリターン ハイリスク で勝負
技術実証で 開発にむけて いろんな分野に 試し研究をして 挑戦させる
みんながやりたい事を パッケージできる 計画 いかに 確実
いかに 安くが 進歩を奪う

利用を目的 夢を統合共有して 組織の統合を はかる
やってる人が ワクワクしてできる形を つくる

誰がやっても面白くなる無意識に やってしまう掃除
成功体質を造る掃除

掃除が 面白いしくみ