解決策を 友達が出すけど その言葉を 全部 否定していく
しゃべる言葉は 否定語
何も変わらないの連発
感情コントロールが不能 否定的な言葉
人が信じられない
余分三兄弟! ワンセット
掃除をすると、気持ちが良いですね!落ちなかった汚れが落ちたら嬉しいし ものです。環境は、心の鏡、掃除は自分を変えるきっかけになる不思議な力を持っています。自分の為、家族の為、誰かの為にと思いながら掃除をする時きっと自分の心も磨かれています。掃除は、気づき! 気づきの練習!気づきと実行の訓練で人間力をアップ!気づきのそうじから、自分探しのそうじ、波動のそうじ、と進化していきまーす。気の不思議にはまってまーす。
余分三兄弟!
その逆は
柔軟性
別けたい 共有したい
ポジティブで朗らか明るい
共有する と言う気持ち になるが ポイントなんかなぁ〜 でも 話しをすると 共有の仕方が みな解らない 共有するって どんな感じ?
潜ちゃん教えて〜ね!
しかし 罪は罪だが それに縛られても 何も始まらない気がした
彼は 独房にいながら 数々の本で 人々に 自分の気持ちを 訴えた
奈落に心をむけるか 天に心をむけるかで 周りが大きく変わってしまう事を知った。 永山さんは 死刑間際には 多くの 病んだ心の叫びに 答える 宣教師になっている
彼に 勇気付けられた人は 沢山いる
何も出来なくなった時に本当の魂が 浮き彫りにされる。
思った 自分を痛めつけるのは 辞めようって
忘れるんでは なくそれを生かせる 人生を送る ように 人は出来ているのかも知れない。
今の自分と 過去の自分を 受け入れる勇気が 欲しい!
( 守りたい 育てたい 良くしてやりたい 包みたい 暖めたい) と言う 感じが 出てきた
昔 ある女性に( みんなのお母さんになるんだ〜) と言われた事があって それが 頭から離れなかった
母親になりたかった
でも 私は子供を離してしまった だから子育てを途中から していない
子育てをしたかったけどできなかったから 母親がしたかったのか
それとも 子育てを諦めた自分が許せなかったのか
もともと 子育てが嫌だったのか
自分の、母親のようにはなりたくない と家を飛び出した
母親にも父親にも いいイメージがなくて 家庭が嫌いで家を出た
ここが、問題だ ずっと家庭の豊かさを 求めていたんだ〜
頭が痺れて そのまま寝てしまった
リアルに 別れた旦那に 抱かれた夢だった
肌を合わせた感じ 体温 体重〜 忘れていたけど
14年も 一緒にいた相手だもの 身体が覚えているのも 不思議じゃないよなぁ〜
でも げぇ〜(笑)と思った Sexに対しても 嫌悪感しかない、 昔からだけど(何故こんなことしたいのか?何がいいのか解らない)と思っていたことが蘇る
子育てが出来ないようになった 訳がわからないが
自分の、 女の性が強かったのか
仕事の野望が強かったか わからない
頭が痺れて来た〜
今日一日 ゆっくり癒してあげよう
子供が欲しいから 子供が集まる でも私はまだ 子供
母親がしたいのだろうか
それに 昔癒しの税理士 田中さんと 伊勢神社を歩いた時 (天照)と心で唱えれば 伊勢の気がすぐに蘇る と言われた事も 意味がわかった だいたい 行く前から わかっていたんだ 気持ちいいか悪いか
無意識に そこに行かないとと思うと 目的地の気を 身体が感じるんだ
だから 伊勢に行けると思うと その感じを 身体は察知して 行く前から 行った気になれる これは人でも一緒だ
予知出来る事が 今日解った。
それが 良いとか悪いとかは どうでも良いのだけど、大抵、 いたくない所程 引き止められる事に 気がついた 。
そうそう、今日は、面白い事になっていた、
大体、掃除をしないと断言する、奥様だから、当然子供も何もしない家だ、だから、あちらこちらに、いろいろとおかれて、埃がかかろえが汚れようが 誰も感心がない、
今日も、奥様の話しを聞いていると、(埃で死んだ人はいないから、私は掃除はしない)と宣言された〜!
やめてやろうと思った!
本気で〜
掃除をしてもしなくても、どちらでも良いふうな家なんだが〜
今日は、なんと(ノミ)が一匹出たお陰で 家の中の物が無くなり掃除機が一台増えて、 いつも 床に散乱した物が 片付けられ ほったらかしの物も除けられていた〜!
素晴らしい〜!
どうにもならない家なのに〜!
ありがとうーノミ様〜
貴方のお陰で この何もしない 家の住民が ちゃんと片付けをするのだ〜 感動した〜(笑)
どうせ、ノミの被害に合わなければ、また元に戻るんだけど、忘れた頃に また出てくれて、なんどか繰り返すと、間違いなく 別の家になるのに〜!
頼むぞ、ノミ〜
と思った、だから 大丈夫!大丈夫だよ と心で繰り返したが、 やっぱり 気持ちは 悪かった。
そこで 今日は経本を持って行くことにした
般若経を 唱えながら エレベーターに 肩に力が入らない。
なおも 繰り返す。
エレベーターの中でも 周りの会話は ネガティブな話し〜 まだ気持ち悪い 地下鉄に 乗ってから 二つ目の駅で お坊さんが乗ってきた すると気持ち悪さが 晴れたんだ
頭と背中や肩を覆っていた 重たい感じが 消えた
不思議なこの感覚は 気のせいか 錯覚か?
今日は 愛がないと 引きずられそうだ
がんばるぞー