2011年5月8日日曜日

へんな感じの朝〜

セルフイメージをしようと自分をイメージしたら、 昨日の占い師が 言った 最後の言葉 (人と一緒じゃなくていい)って言うのが 子供の頃に 蓋をした 感情を 思い出させてくれた。

確かに 母からは (遅い!速くしなさい!)と いつもせきたてられていた
考える 隙などなかった 速くしなさい!

それに 誰も遊ばない クラスで嫌われてるような 子供が ほって置けず 嫌だ綾だと 思いながら 誘われたら 断れなかった
NO! が言えなかった いつも、それがなんで自分は、嫌だって言えないの?と、疑問だった。
嫌だと 言うと 母に怒られたのが残る

人気者の周りに 人が集まる所には 行けなかったなぁ〜 羨ましいと 思いながら 自分には 関係ないと思っていた

孤立したような 子供の話しを 聞くと いつも 家庭不和だった

人が集まると、自己主張が出来ず、金魚のフンだと思っていた
自分の事を 言っても受け入れられないと 思っていたんだ

一人芝居や 演劇が 好きだった
ギターを 持つようになってから 仲間意識が 出たかなぁ?
バンドのメンバー 音楽仲間 って言うのが 新鮮だった

それなりに 友達は いたと思うけど なんとなく 家庭の暗い 問題児が 多かった

ずっーと その頃の 私まで 戻っていく

思いだす 場面で 私に 話しかけていってみた

軌道修正をしていく
その 時に 歪んだ 解釈をずっと している そして可能性を 全部否定して 不完全燃焼で 終わらせている事に 気がつく

記憶に あるのは 結果ではなく プロセス 途中の 努力した 場面しか ない 結果は 大概納得いかずに 終わっている

でも あんなに やってきたんだ!
と言 自分で 認めて きた だからいつも 厳しい辛い でも頑張る〜モード

テレビのアニメも 影響している 巨人の星とか なーんか 根性ものが 多かった それが 刷り込まれている

嫌だったら 辞めたら 良かったんだ

努力 努力の言葉が 耳から離れなかった! いつも母に言われていたわ〜

変わっていたんだ、それを、いつも否定されていた、 靴は 必ず右と左逆にはいた

絵も 当たり前に 書かなかった まわりから、変な絵と言われて、母にちゃんと書けと、教えられているわ〜。こうでしょう〜って。
言われた通りにしないと
手を叩かれたんだ、その場面がやっと出た。

教えてられても 続かず 自分ねしたいように やりたかった そしていつも 違うでしょ〜! と怒られた。

なんしか 怒られた記憶しかなかったんだよなぁ〜やっぱり、子供の頃の楽しい思い出が解らないんだ、ただ怒られる、怒られて、ごめんなさいは!と言ってる母の言葉しか残ってなかったんだよなぁ〜(笑)

好きなように 絵を書いていいし 左右が 逆でも 自分がよければそれでいいから 始めよう〜

気持ちが 自由になったかんじ だって みんなとおなじじゃなくて いいんだもん! 感性をこの時 否定されている〜

だから どうしても 主張したくなって 抑えらるなくなるまで 我慢をして 爆発させる〜 そのあと 反省猿に なりたい癖

も〜いいんだ そんなことしなくても!
誰も 怒らない!