3〜 4年前に買った 風水の本に なんと 知りたい事がこんなに乗っているなんて…。
まるで 宝箱のようだ そうじのセミナーが 今月から始まる、 いろんな本があるなか 選んだ本には 納得出来る 情報が目白押し〜 、。
今まで 調べてきた 疑問点の答がちゃーんと 文章になっている…。
気付きを毎日 毎回 自分のブログに流して 早くも二年になるはず。
気や運気はサイクルがあって 上昇しっ放しではなく 安定期そして衰退期を迎えるのは 世界の歴史の流れでも知る事が出来る…。
インカ帝国ムー大陸 日本なら政治の流れからわかるね〜(笑)
範囲が広いか狭いか集団か個人かだけで 流れは変らないのだ。
残念な事に 辛い時は エネルギ〜の動きが強い 自分から発するエネルギ〜が強いため共鳴する エネルギ〜も また強いようだ。
【油断】【まだ大丈夫】は天敵のようだ。
気は、常に動く その流れや変化を敏感に捕らえられなければ いつの間にか トラブルの渦に巻き込まれて 動かない事になる…。
弱い気を強くするには 体内に いつも十分なエネルギ〜がある状態にすることだそうだ。
体内を綺麗にし 神経の働きを鋭敏にすること、知覚や認識される情報を判断する脳の働きを良くする事が大切だ。
【意識が延ばせる】と言うのは 気がどこまで延ばせるかだから、気が小さい 大きい人と言う表現で表す。
意識が十分に伸びると (気が大きい)人になる…。
運気が下がっても 、さほど影響を受けないほどの気を体内にため込む事が大切になる…。
他人や会社、 自然の為に費やした労働が、なんらかのエネルギ〜で蓄積される、
人脈が良い例だ。
水や木々を大切にする事で、 自然の恵みが受けられる。
風水ではのエネルギ〜の蓄積方法になるとある。
ボランティアをするのはそう言う 力を蓄える為なのかも知れない。
良く考えると 大企業は エコロジーに必ず貢献する 気の蓄積をして 災難から逃れるすべを知っているのかも知れない。
見えないエネルギ〜をためる…かぁ。
気は流れる物 変わる物自分の感覚が 捕らえられるように 気を強くするぞ!